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函館の観光・イベント情報


イベント・お祭りアーカイブ

祭り・イベント情報

恵山つつじまつり
(2012年5月19日〜6月3日(予定)/北海道函館市 恵山つつじ公園)

恵山地域のシンボル「活火山恵山」の麓にあるつつじ公園をメイン会場に、毎年まつりが開催されます。5月下旬から6月上旬には、60万本ともいわれるエゾ……


写真

南かやべひろめ舟祭り
(2012年6月9日/北海道函館市 臼尻漁港 野外特設会場)

臼尻漁港で、豊かな海の恵みと漁港に感謝し、豊漁を祈願する「南かやべひろめ舟祭り」が開催されます。エネルギッシュなメインイベントの「舟漕競争」……


写真

函館新聞社 函館港花火大会〜海の日制定記念〜
(2012年7月15日/北海道函館市 青函連絡船記念館摩周丸前〜豊川ふ頭岸壁周辺)

函館港の地の利を最大限に生かした“打ち上げ”が売り物の花火大会で、特に陸上と洋上を結ぶパノラマスターマインは圧巻です。デジタルリンクのワイド……


観光施設・スポット情報

【温泉】

流山温泉
(北海道七飯町東大沼294-1)

函館の奥座敷、大沼国定公園内の大沼湖畔に位置する、源泉かけ流しの温泉。露天風呂から眺める駒ケ岳は正に絶景。パークゴルフ場、キャンプ場、スポー……


(社)函館観光コンベンション協会

湯の川温泉
(北海道函館市湯川町)

「北海道の三大温泉郷」として人気の湯の川温泉は、まだ蝦夷地と呼ばれていた古い時代から利用されている由緒ある温泉地。承応2年(1653年)、重い病……


【城郭・城跡】

五稜郭公園(特別史跡五稜郭跡)
(北海道函館市五稜郭町44)

日本最初の西洋式城塞として、幕末の日本では最新の築城理論に基づいて作られた洋式城郭。五つの稜が星形に突き出ているため五稜郭の名となる。日本最……


【名所旧跡・遺跡】

旧ロシア領事館
(北海道函館市船見町17-3)

明治41年に作られ、ロシア領事館として使用されていた赤レンガと白い壁の洋風の建物。昭和39年には函館市立道南青年の家として使用されていた。現在は……


館城跡公園
(北海道厚沢部町城丘)

館城は松前藩の城として明治元年(1868年)9月1日に着工し、10月25日に完成。計55日で築城された城。現在は、本丸、役所、武士部屋、米倉等の礎石や井……


【神社・寺院・教会】

姥神大神宮
(北海道江差町字姥神町98)

文化14年(1817年)には正一位姥神大神社宮号を勅許された北海道最古の神社。江差の人々にニシン漁を教えた折居様が祈りを捧げた神像を起源とするとい……


トラピスト修道院
(北海道北斗市三ツ石392)

ここで作られるバターやクッキー、バター飴などが函館名物として全国に知られる。正式名称を「厳律シトー会 灯台の聖母トラピスト修道院」という日本……


【街並み・街道】

(社)函館観光コンベンション協会

函館(西部・元町地区)の町並み
(北海道函館市本町、末広町ほか)

函館山の麓に広がる良港を持つ海岸町が、安政6年(1859年)、横浜、長崎とともに開港。外国の文物が入ってきて、異国情緒あふれる町並みが誕生した。……


いにしえ街道
(北海道江差町中歌町、姥神町)

明治初期まで北前船によるニシン漁とニシン取引、檜(旧漢字)材交易によって隆盛が続いた江差。往時の繁栄ぶりをうかがわせる建造物を海岸線の細長い……


【タワー・展望台】

五稜郭タワー
(北海道函館市五稜郭町43-9)

五稜郭築城100年を記念して1964(昭和39)年に建造された旧タワーは2006年6月に解体され、2006年4月1日に新タワー(高さ107m)がオープン。展望台から……


【公園】

函館公園
(北海道函館市青柳町17-3)

明治12年(1879年)に英国領事ユースデンらの提唱により、多くの市民の協力で開園した北海道最初の洋式公園。桜の名所として知られており、園内には博……


元町配水場
(北海道函館市元町1)

100年以上を経過した現在も使用されている日本最古の配水池。平成元年から市民や観光客に開放されている。場内には、記念碑や噴水池などがあり、市街……


大沼国定公園
(北海道七飯町字大沼町)

明治36年から北海道の道立公園として自然が守られ、公園施設が整備されてきた。全国でも最も古い自然公園の1つで、昭和33年国定公園の指定を受けた。……


【美術館】

北海道立函館美術館
(北海道函館市五稜郭町37-6)

五稜郭公園に隣接する美術館。函館や道南地域における美術文化センターとして1986年9月に開館以来、「道南の美術」「東洋美術と書」「文字記号に関わ……


【資料館・文学館・記念館】

函館市文学館
(北海道函館市末広町町22-5)

元第一銀行函館支店であった建物を活用した文学館。大正時代に建てられた外観は趣があり、内部では函館が育んだ多くの文学者や文学作品を紹介している……


北島三郎記念館
(北海道函館市末広町22-11)

北島三郎記念館は、函館を心の原点とする北島三郎の全てが分かる体感型記念館。記念館最大の見どころであるシアターゾーンでは、臨場感溢れる音響と大……


市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)
(北海道函館市末広町19-15)

建物は、昭和44年(1969年)から旧金森洋物店、「市立函館博物館郷土資料館」として開館してしていたが、老朽化が著しく、平成11年(1999年)10月より……


箱舘高田屋嘉兵衛資料館
(北海道函館市末広町13-22)

淡路島に生まれ、箱館を拠点に択捉航路を開き、北洋漁業の基礎を築いた高田屋嘉兵衛の生涯にわたる資料が展示されている。


函館市写真歴史館
(北海道函館市元町12-18)

旧北海道庁函館支庁庁舎の2階にあり、日本最古の銀板写真(複製)など貴重な資料が展示されている。


函館市旧イギリス領事館(開港記念館)
(北海道函館市元町33-14)

函館のイギリス領事館は、初代領事のホジソンが1859年(安政6年)に着任して以来1934年(昭和9年)までユニオンジャックをかかげ続け、港町函館を象徴……


函館市青函連絡船記念館摩周丸
(北海道函館市若松町12地先)

船内には、船長が指揮を執った操舵室・無線室が現役のままに再現されている。青函連絡船の長い歴史を伝える「青函連絡船のあゆみコーナー」、大きな船……


【ホール・劇場】

金森ホール
(北海道函館市末広町14-12)

函館文化の発展を願って開かれた多目的ホール。広さ約440平方m、約200名収容でき、照明、音響など最新設備を備え、コンサートや、演劇、講演会、映画……


旧函館区公会堂
(北海道函館市元町11-13)

函館港を見下ろす高台に建つ旧函館区公会堂は、明治43年(1910年)に建てられた左右対称のコロニアルスタイルとブルーグレーとイエローの色が特徴的な……


【山・森・高原】

(社)函館国際観光コンベンション協会提供

函館山
(北海道函館市函館山)

函館山は、標高334mで別名「臥牛山(がぎゅうざん)」とも呼ばれる陸繋島。多くの植物や野鳥が分布・生息する自然の宝庫。また、山頂には展望台があり……


【海岸・岬・灯台】

立待岬
(北海道函館市函館山)

函館山の南側に位置する立待岬。津軽海峡をはさみ、下北・津軽半島を望む大パノラマのビュースポットである。岬に向かう途中には、石川啄木が好んだ浜……


【島】

写真提供:江差町

かもめ島(檜山道立自然公園)
(北海道江差町字鴎島)

海抜20m、周囲2.6kmの小島で、上空から見るとかもめが空を飛んでいるように見えることから、「かもめ島」と呼ばれる。島周辺は釣りにも最適で、春はカ……


【遊覧船・川下り】

大沼遊船
(北海道七飯町字大沼町1023-1)

駒ケ岳の噴火で3本の川が堰止った堰止湖で周囲24kmの大沼湖。大沼湖のおすすめは、島巡り遊覧船や、快速モーターボートクルーズ、磯舟チャータークル……


【商業施設・アウトレット】

金森赤レンガ倉庫
(北海道函館市末広町13-9)

函館ベイエリアを代表するショッピングスポット。明治時代に初代渡邉熊四郎が開業した倉庫群で、昭和63年4月に商業施設としてリニューアルオープンし……


【市場】

(社)函館観光コンベンション協会

函館朝市
(北海道函館市若松町9-19)

戦後の混乱の中、現在の函館市役所付近でスタートした青空市場が函館朝市の始まり。昭和20年代後半に現在の場所に移転し、現在では全国から観光客が訪……


【観光乗物】

函館山ロープウェイ
(北海道函館市元町19-7)

函館山ロープウェイは、山頂まで約3分で到着し、「世界三大夜景」の一つと呼ばれ「100万ドルの夜景」として世界中の人々に親しまれている夜景や、四季……



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